プログラムの特徴

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PAプログラムは「体験学習」×「アドベンチャー活動」

1.体験学習プログラム

体験活動の中で起きたプロセス(自己対峙や集団での協同)をリフレクションし、体験から学ぶことを習慣化します。

【Point①】体験学習のサイクル

体験とリフレクションのサイクルをスパイラルアップさせていくことで、体験活動から実務へ応用・転移可能な学びを獲得し、サイクルを自ら回すことを習慣化します。

【Point②】ファシリテーターの介在

受講者の体験学習サイクルを回す援助や、個人や集団の潜在意識に存在する目標設定や目的意識実現に向けた学習支援を行います。

2.アドベンチャー活動(PAの体験活動)

体験活動はアドベンチャー的な要素で構成されます。

【Point①】身体から学ぶ

言葉として学ぶのではなく、実際に身体を使い学びを身体感覚として取り込むことで、実感の伴う学びが生まれます。特に、アドベンチャー体験は感情や感覚を大きく揺さぶられることで身体記憶として学びが定着します。

【Point②】集団協力の必然性

PAのアドベンチャー体験は、個人では困難な課題解決を求めます。それにより必然的に集団の中で協力や意思疎通を行うシチュエーションが生じ、組織学習を促します。

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