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【商品発送の遅延に関するお知らせ(2020/4/8〜)】

【商品発送の遅延に関するお知らせ(2020/4/8〜)】

日頃よりPAグッズショップをご利用いただきまして誠にありがとうございます。新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止等の理由につき、弊社ではオフィス勤務スタッフのリモートワークを実施しております。それに伴いグッズショップでご購入頂いた商品はしばらくの間、ご購入後〜グッズの配送まで最大で10日程度のお時間を頂戴いたします。多少の前後がある可能性もございますので、その場合はこちらから直接ご連絡いたします。お客様にはご不便をおかけしますが、ご理解いただけますと幸いです。この件につきましてのお問い合わせは store@pajapa.com までお願いいたします。

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※主催講習会・ワークショップ中止のご案内※

※主催講習会・ワークショップ中止のご案内※

= 新型コロナウイルス感染拡大に伴う主催講習会・ワークショップの中止= この度の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響並びに、2020/4/07に発令された特別措置法に基づく「緊急事態宣言」と「基本的対処方針」を受け、参加者様の健康面、安全性を最優先に考慮し、4月−8月に開催を予定しておりました以下講習会・ワークショップのオフラインでの開催を中止することに致しました。大変心苦しい決定ではございますが、ご理解くださいますと幸いです。 ▽中止講習会アドベンチャープログラミング(AP)講習会…5月14日–18日、7月24日–28日ベーシックテクニカルスキルズ(BTS)講習会…6月12日–14日アドベンチャー教育ファシリテーター入門(ローエレメント編)…10月9日–11日 ▽中止ワークショップチーム力を高める「心理的安全性」を育む…4月25日、5月10日(大阪)、6月27日体験から学ぶプロセスを体感する…5月31日、7月12日 ▽オンラインに変更クラスのちからを生かす…5月10日 ※参加の申込みを頂いている皆様に対しては、本日中に個別にメールでの案内をさせて頂きます。お手数ですがご確認をお願い致します。※ ▼今後について現在弊社では、複数のオンラインワークショップの実施を検討しています。リリースが決まり次第、順次皆様にご案内をいたします。 くれぐれもお身体をご自愛いただき、お過ごしください。皆様とお会いできることを楽しみにしております。今後とも、プロジェクトアドベンチャージャパンをどうぞよろしくお願い致します。ーーご不明な点は以下URLよりお問い合わせください。http://www.pajapan.com/inquiry/

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※オンライン開催決定!※クラスのちからを生かす#2|子どもに働きかけるその前に 〜観察からはじめるファシリテーション〜

※オンライン開催決定!※クラスのちからを生かす#2|子どもに働きかけるその前に 〜観察からはじめるファシリテーション〜

▼ワークショップの目的  普段の学校生活の中で起こる出来事について、先生方は「あの子は前のめりに話を聞いているから問いかけてみようかな」「あの子達はよくケンカするから一度話を聞いてみようかな」など、子どもの行動/思考/感情を観察し、見立て、働きかけているように思います。  しかし、その子どもに対する観察と見立てが、いつの間にか「自分が見たいことだけ」見てしまったり、「自分の願いを実現させるために」都合の良いように働きかけてしまったりする瞬間もあるのではないでしょうか。 そうなってしまうと、本当は、子どもたちが自ら関わり合ったり学び合ったりすることを願っていたとしても、先生の目を気にしてふるまうようになり、更には、言われたことしかやらない「受け身姿勢」が習慣化してしまいます。  先生自身の願いを伝えるという働きかけは、否定されるべきことではありません。しかし、いま自分が観ている出来事は自分の思いや願いのフィルターを通っていることを理解した上で、冷静に働きかけを検討することも大切だと私たちは考えています。  今回のワークショップでは、「観察」し「見立てる」ことを実習を通して学び合います。ぜひ、観るという営みを深く捉え、学校での子どもたちとの関わりに活かして頂きたいと思います。 ▼どんなことをするのか・人間関係の中で起きている出来事の構造を理解します・人間関係の中で起きる出来事に関わるための、ファシリテーションプロセスを理解します・実際に、実習を通してファシリテーションプロセスの「観察」を体験します・自分の「観察」のクセを認識し、「見立てる」ということへの理解を深めます ▼やらないこと“こうすれば正解”といった、技術や技法には触れません(そもそも正解が無いという前提に立っています) ▼こんな方におすすめ・児童や生徒、教員同士、親子の関わり方を探求している方・ファシリテーターという立場でクラスづくりをすることに興味関心がある方・とにかく、ファシリテーションに興味がある方 ▼ワークショップの流れ・オープニング -プロジェクトアドベンチャーについて -みんなで自己紹介・出来事の構造について・ファシリテーションプロセスをについて・ファシリテーションプロセスにおける「観察」の実習・ふりかえり・クロージング 【日時】 2019年5月10日(日)10:00~16:00【会場】 聖学院小学校(東京都北区中里3-13-1)【対象】 高校生以上の教育に関わる方( 教員以外の方もご参加頂けます)【定員】 20名【受講費】 7,700円(消費税込み)【連絡先】 株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパンPhone:03-6417-3730 e-mail:info@pajapan.com【申し込み】こちらから

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※延期しました※PAstarter Low Elements | アドベンチャー教育ファシリテーター入門(ローエレメント編)

※延期しました※PAstarter Low Elements | アドベンチャー教育ファシリテーター入門(ローエレメント編)

▼どんな講習会? PAプログラムのファシリテーターを目指す方のエントリーワークショップです。プロジェクトアドベンチャー(PA)が考える“ローエレメントを活用した”体験学習プログラムの全体像について、自らがグループの一員として体験し、理解します。 “アドベンチャー”の力や体験学習の基本理念を体感すると共に、ローエレメントの使用方法や注意点、日常点検についての視点など、プログラムを提供するうえでの考え方などを総合的に学びます。 ▼講習で学ぶこと・参加者の視点での学び ・PAプログラム、体験学習プログラムの学習効果を体感します ・プログラムを通じて参加者(ご自身)が変化・成長することを体感します ・指導者視点での学び ・PAプログラム、体験学習プログラムを設計・提供するための基本概念を学びます ・プログラムを設計・提供するために必要な活動のバリエーション(注)と実施するための手順を学びます 注)ハイエレメントでの体験の実施や使用手順に関するレクチャーは行いません ▼こんな方におすすめ・PAを活用した体験学習プログラムのファシリテーターを目指す皆様・ロープスコース(ローエレメントに限る)を活用した体験学習プログラム指導者や施設管理者の皆様・教育現場や研修で体験学習プログラムを実践している教員や講師(ファシリテーター)の皆様 ▼ワークショップの流れ【1日目】13:00-21:00・オープニングセッション・PAセッション −ウォームアップ −ローエレメント・レクチャーセッション −プログラムデザインの視点 【2日目】09:00-21:00・PAセッション −ウォームアップ −ローエレメント・レクチャーセッション −アクティビティデザインの実践 【3日目】09:00-16:00・PAセッション −ファシリテーションの実践・クロージング −リフレクション/日常への橋渡し 【日時】 2020年5月29日(金)13:00~ 5月31日(日)16:00【会場】 国際自然大学校日野春校(山梨県北杜市)【対象】 18歳以上(定員14名)【受講費】 受講費:66,000円 / 宿泊食費:16,400円(消費税込み)【連絡先】 株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパンPhone:03-6417-3730 e-mail:info@pajapan.com お申し込みはこちらから

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◇◆『チーム力を高める。心理的安全性を育む。』ワークショップの中止に関して◆◇

◇◆『チーム力を高める。心理的安全性を育む。』ワークショップの中止に関して◆◇

この度の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響を受け、参加者様の健康面、安全性を最優先に考慮し、2月29日に開催を予定しておりましたプロジェクトアドベンチャーワークショップ『チーム力を高める。心理的安全性を育む。』を中止することに致しました。 実施に向け慎重に協議し、検討を進めてまいりましたが、新型コロナウイルスの感染予防、拡散防止のため、並びに、2020/02/26午後に新型コロナウイルス感染症対策本部にて政府に要請された方針(イベント自粛要請)も踏まえ、開催中止を決定いたしました。大変心苦しい決定ではございますが、ご理解くださいますと幸いです。 本テーマのワークショップは今後も開催を予定しております。情報リリースの準備ができ次第ご案内致します。今後とも、プロジェクトアドベンチャージャパンをどうぞよろしくお願い致します。

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新型コロナウイルス感染症の危険性に伴う講習会・ワークショップでの対応について

新型コロナウイルス感染症の危険性に伴う講習会・ワークショップでの対応について

現在、全国各地で新型コロナウイルスが流行しておりますが、弊社主催の講習会・ワークショップは通常通り催行致します。 それに伴い、厚生労働省からはイベントや催事の開催について以下のメッセージが出ています。 ========== 【多くの方が集まるイベントや行事等の参加・開催について】 多くの方が集まるイベントや行事等に参加される場合も、お一人お一人が咳エチケットや頻繁な手洗いなどの実施を心がけていただくとともに、イベントや行事等を主催する側においても、会場の入り口にアルコール消毒液を設置するなど、可能な範囲での対応を検討いただけますようお願いいたします。 ========== 弊社では厚生労働省の指針を踏まえ、ウィルスの感染原因とされている「飛沫感染」と「接触感染」のりクスを極力回避するために講習会・ワークショップ時に以下の対応を致します。 ▼弊社の対応 ・室内で実施する場合の定期的な換気 また、参加者の皆様へは以下の対応をお願いしたく存じます。 ▼皆様へのお願い ・体調不良の場合は無理に参加しない(キャンセルして頂く) ・講習会・ワークショップの最中の定期的な手洗いうがい ※体調不良を理由にキャンセルをする場合はキャンセルフィーは発生しません。  くれぐれも無理にご参加されませんよう、ご配慮ください。 今後、厚生労働省から強制的な施策(公共交通機関のストップや外出規制)が打ち出された場合には、不催行とする可能性がございます。 その場合は、開催日の約2週間前までに不催行のご連絡を致します。(弊社判断による不催行の場合は、キャンセルポリシー適応外となります。) 講習会やワークショップにおいて、皆さまと学び多き時間を過ごすことをスタッフ一同楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛いただきますようお願い申し上げます。 ご不明な点がございましたら、以下の連絡先までお気軽にご質問ください。 Tel:03-6417-3730 Email:info@pajapan.com

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※中止致しました※Project Adventure Workshop | 「チームをつくる」を考える。

※中止致しました※Project Adventure Workshop | 「チームをつくる」を考える。

▼ワークショップの目的 「チームをつくる」とはどういうことなのか?「最高のチーム」とは何を意味し、どのような有り様が求められるのか?そんな問いに対する自分なりの答えを探求するワークショップです。 仕事をするうえで、クラス経営をするうえで、スポーツチームに関わる上で、自分はどのようなチームをつくりたいのか。そして、いかにして思い描くチームは形成されるのか。体験学習手法であるプロジェクトアドベンチャー(※1)の実践を通して探求します。 ▼なぜチームに注目するのか? 大きな変化の渦にある時代の中で、私たちは今後更に複雑で困難な課題に直面していくことになります。もはや一人の優れたリーダーが全てを解決することは難しく、より重要なのは、多様な個性を活かし合うことで困難を克服するチームの存在です。効果的なチームをつくりあげることは、これからの時代において必要不可欠なスキルと言えるのではないでしょうか。 ▼ワークショップの流れ オープニング プロジェクトアドベンチャーについて チームとは何か? PA体験学習セッション チームの安心と安全を支えるアクティビティの実践 チームの力を試す課題解決アクティビティの実践 リフレクション 私にとってのチームとは何か? 最高のチームのあり方を描こう クロージング 日常のチームづくりに向けて ※1:プロジェクトアドベンチャーとは アドベンチャー(心地よい場所から一歩踏み出しチャレンジする)体験から学びを獲得するための体験学習手法として1971年に誕生しました。具体的には【課題解決活動に挑む】⇔【振り返る】という活動をグループで繰り返し行う中で学びを創造し、個人のリーダーシップや組織のチーム形成(または再構築)を促します。 課題解決活動では屋内で行う「イニシアチブ」活動や屋外のロープスコースと呼ばれる教育用アドベンチャー施設で行う「ローエレメント」「ハイエレメント」活動に挑みます。また、振り返りではファシリテーターと呼ばれる学習支援者がグループに寄り添い学びを最大化します。 【日時】 2020年4月11日(土)10:00~16:30【会場】 PAJ五反田オフィス【対象】 18歳以上(定員10名)【受講費】6,600円(消費税込み)【連絡先】 株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパン 担当:安河内Phone:03-6417-3730 e-mail:info@pajapan.com お申込みはこちらから→https://20200411team.peatix.com/

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クラスのちからを生かす#1|はじまりはリフレクション 〜2019年度の「あり方」をふり返る〜

クラスのちからを生かす#1|はじまりはリフレクション 〜2019年度の「あり方」をふり返る〜

▼ワークショップの目的 2019年度をふり返り「これから」を描くふり返り会をします!「こたえのない時代」と呼ばれている現代では、自ら学びを獲得し自分なりのこたえを見出して実行に移すことが必要です。その第一歩目となるのが、自ら経験した出来事について未来志向のリフレクションを行うことではないでしょうか。しかし、「感想だけで終わってしまう」「何から始めれば良いのかわからない」という方も多いかと思います。 そもそもなぜふり返りが必要なのか?ふり返りを通してどんな学びを得られるのか?実際にご自身の今年度の出来事を思い返し、その経験や体験を改めて解釈することで、来年度へ繋げます。リフレクションを通して得た学びをどのように活かしていくことが出来るのかを考え、カタチにしていきましょう。 ▼どんなことをするのか・未来志向のリフレクションについて簡単なレクチャー、ブリーフィングをします。・体験ワークを実践し、ふりかえりをすることで、未来志向のリフレクションについて体験的に理解します。・今年度の出来事を仲間との対話や相互インタビューを通して思い返し、その経験や体験から得た学びを言語化します。・今年度得た学びを来年度どのように活かしていくのか、来年度はどのような関わりをしていきたいのか、どのような生活を送りたいのかを言語化します。 ▼こんな先生におすすめ・忙しい日々の中では中々自分自身のふりかえりを行うことが難しい方。・ふりかえりを一人で行うことが難しかったり、どのような枠組みで整理してよいのかが分からないという方。・ふりかえりをしているのだけど、次に活かせていないなあと感じている方。  ▼ワークショップの流れ1.オープニング ・プロジェクトアドベンチャーについて ・お互いのことを知ろう!2.体験⇔リフレクションの行き来を体験 ・未来志向のリフレクションとは? ・リフレクションを体感する3.今年度のふりかえりと来年度にむけて ・1年の体験から学びを取り出してみよう ・学びを次の1年に繋げよう4.クロージング ・なぜふりかえるのか? ※プロジェクトアドベンチャー(PA)とは アドベンチャー(心地よい場所から一歩踏み出しチャレンジする)体験から学びを獲得するための体験学習手法として1971年に誕生しました。具体的には【課題解決活動に挑む】⇔【振り返る】という活動をグループで繰り返し行う中で学びを創造し、個人のリーダーシップや組織のチーム形成(または再構築)を促します。 課題解決活動では屋内で行う「イニシアチブ」活動や屋外のロープスコースと呼ばれる教育用アドベンチャー施設で行う「ローエレメント」「ハイエレメント」活動に挑みます。また、振り返りではファシリテーターと呼ばれる学習支援者がグループに寄り添い学びを最大化します。 【日時】 2020年3月22日(日)10:00~16:00 【会場】 聖学院小学校(東京都北区) 【対象】 18歳以上(定員20名) 【受講費】 一般:7,700円(消費税込み) 【連絡先】 株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパン 担当:安河内 Phone:03-6417-3730 e-mail:info@pajapan.com 【申し込み】 https://20200322class.peatix.com

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アドベンチャープログラミング(AP)講習会2020年5月|プロジェクトアドベンチャー指導者養成

アドベンチャープログラミング(AP)講習会2020年5月|プロジェクトアドベンチャー指導者養成

▼どんな講習会?PAプログラムのファシリテーターを目指す方のエントリーワークショップです。プロジェクトアドベンチャー(PA)が考える体験学習プログラムの全体像について、自らがグループの一員として体験し、理解します。 “アドベンチャー”の力や体験学習の基本理念を体感すると共に、ローエレメント・ハイエレメントの使用方法や注意点、ロープや器具の取り扱い方、プログラムを提供するうえでの考え方などを総合的に学びます。 ▼講習で学ぶこと・参加者の視点での学び −PAプログラム、体験学習プログラムの学習効果を体感します。 −プログラムを通じて参加者(ご自身)が変化・成長することを体感します。 ・指導者視点での学び −PAプログラム、体験学習プログラムを設計・提供するための基本概念を学びます。 −プログラムを設計・提供するために必要な活動のバリエーションと実施するための手順を学びます。 ▼こんな方におすすめ・PAを活用した体験学習プログラムのファシリテーターを目指す皆様・ロープスコース(ハイエレメント、ローエレメントを含む)を活用した体験学習プログラム指導者や施設管理者の皆様・教育現場や研修で体験学習プログラムを実践している教員や講師(ファシリテーター)の皆様 ▼ワークショップの流れ【1日目】・オープニングセッション・PAセッション・アイスブレーク/ウォームアップ/イニシアティブ・レクチャーセッション・体験学習サイクル/SMART/ロープワーク 等 【2日目】・PAセッション・アイスブレーク/ウォームアップ/イニシアティブ・ローエレメント・レクチャーセッション・SOP・LOP/ロープワーク 等 【3日目・4日目】・PAセッション・アイスブレーク/ウォームアップ/イニシアティブ・ローエレメント/ハイエレメント・レクチャーセッション・GRABBSS/グループの発達/コース管理について 等 【5日目】・PAセッション・アイスブレーク/ウォームアップ/イニシアティブ・ローエレメント・クロージング・リフレクション/5日間のレビュー *********【日時】 2020年5月14日(金)13:00 ~ 5月18日(火)16:00【会場・宿泊場所】 うすずみ温泉四季彩館(岐阜県本巣市)【対象】 19歳以上(定員14名)【参加費】 受講費 110,000円、宿泊食費 43,520円(消費税込み)【連絡先】 株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパンPhone:03-6417-3730 e-mail:info@pajapan.com 【申し込み】https://20190514-18.peatix.com/

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Project Adventure Workshop | アドベンチャー教育を体感するin東海

Project Adventure Workshop | アドベンチャー教育を体感するin東海

\名古屋で初開催!/ ▼ワークショップの目的 プロジェクトアドベンチャー(以下、PA)を用いたアドベンチャー教育プログラムを体験し、その効果を体感します。  PAでは「心地よい場所から一歩を踏み出しチャレンジすること」がアドベンチャーだと考えています。「ケガをするかもしれない」という身体的・物理的なリスクのみならず、「私にはうまくできないかもしれない」「これをやったらどんなふうに思われるのだろう」といった心理的・主観的なリスクに向き合うことからアドベンチャーは始まります。  アドベンチャー教育には一体どのような意味や意義があるのか?ご自身の実体験を通して感じ、考え、皆さんの実践の場(教育現場や自分が所属する組織やチームなど)に活かして頂くことを目的としています。 ▼なぜ今「アドベンチャー教育」なのか? 「先の見えない変化の時代」「こたえのない時代」と言われる世の中が訪れています。そのような現代社会は、アドベンチャーの機会にあふれているとも言えます。安全が担保された場で、自ら一歩を踏み出すアドベンチャーに取り組み、実体験から知恵や真理を探求する姿勢は、現代社会をよりよく生きる根幹につながるのではないでしょうか。 ▼ワークショップでできること ・リスクを感じながらも一歩を踏み出してみるアドベンチャーを体験します。 ・体験学習サイクル(※1)に沿ってその体験を取り扱うことで自身の学びを得ます。 ・「アドベンチャー教育」をどのように日々の実践に活かすか、探求します。 ※1 体験学習サイクルとは【体験活動】⇔【振り返る】という活動を繰り返し行います。その中で学びを創造し、個人のリーダーシップやクラス・職員室など組織のチーム形成(または再構築)を促すフレームワークです。 ▼こんな方にオススメ ・4月からのクラスづくりや職員研修に活かしたい教育関係の方 ・組織・個人の力を高めたいと考えている人事関係の方 ・PAのアクティビティやその効果を体験してみたい方 ▼ワークショップの流れ1.オープニング  ・プロジェクトアドベンチャーについて  ・アドベンチャーとは?2.PA体験セッション  ・アイスブレイク  ・課題解決ワーク「イニシアティブ」3.リフレクション  ・私にとって「アドベンチャー教育」とは  ・「アドベンチャー教育」を活かすために4.クロージング  ・なぜ今「アドベンチャー教育」なのか 【日時】 2020年3月15日(日)10:00~16:30【会場】 名古屋国際センター【対象】 18歳以上(定員20名)【受講費】 6,600円(消費税込み)【連絡先】 株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパン 担当:安河内Phone:03-6417-3730 e-mail:info@pajapan.com 申し込みはこちら

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