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wantedlyにインタビューを掲載しました

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CCDI(チャレンジコースデザインアンドインストレーションの略)所属のヒデ。今年4月からPANZA事業のマネジャーをしています。5月には弊社主催プログラム(AP:アドベンチャープログラミング講習会)に初めて参加してきました。 記事はこちら

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非常勤ファシリテーターのにのさん(二宮孝)近年は学校の教員研修やAP(アドベンチャープログラミング)指導者講習会などのファシリテーターをしています。20年以上PAJを見続けてきたにのさんの変化とは。 記事はこちら

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AP(アドベンチャープログラミング)講習会

AP(アドベンチャープログラミング)講習会

「AP=アドベンチャープログラミング講習会」【5日間】の充実したコースを終えました。トレーナーのにのさんこと二宮孝です。 世界共通ということもあり、盛りだくさんのトピックを頭、からだ、全身を使って理解していくタイプの講習会です。大学生から50’sまでの14名のイケてる参加者とグループを作り続けながらPA指導者(ファシリテーター)に必要な基本事項を対話したりディスカッションしながら一緒に学びを作っていきます。笑いあり、涙あり、ペーソスあり、そして筋肉痛ありで「当り前を見直し」たり「相乗効果を体感」したり怒涛の日々です。参加者のアンケートからもその楽しくも去りがたい5日間が手に取るように伝わってきます。 キャンセル待ちのまま入れなかった方々には申し訳ないです。 例えばこんなことが起きます(^-^)/ 安全地帯にいる人(傍観者)などには臨場感もなければ、切羽詰まった判断もできません。それではまるでニュース番組のコメンテーターのような存在です。安全地帯にいて正義観を振り回すのは比較的簡単なことですが、《善》のように見えて恐らく《悪》です。瞬時に変わる状況や条件の中で、自分を見失わずしかもグループで話し合ったたくさんのことを思い出して最善策を導き出すのは至難の業です。最初は無理です。数回のイニシアティブゲーム※ののち、変化は訪れます。危急時にたくさんある答、あるいは無いかもし知れない答を合意を作って集団判断していく体験も含まれていて一同最終日にはかつて出会ったことがないような自分を持ち帰ることになります。グループダイナミクスのなせる業です。 Project Adventure=PAは、そのリスクベネフィットに基づく哲学をファシリテーションという手法と共に《場》や《人》に渡して広げていくものです。それには参加者が複数いて、ふさわしい空気感と環境が必要です。今回はまさにふさわしい参加者と極上の体験が出来る人間模様がちりばめられていました。トレーナーとして寄り添いつつ、タイムリーにファシリテイトした時も多かったと振り返り、ホッとしています。 ※イニシアティブゲーム…課題解決・意思決定を促すタイプのアクティビティ facebookアルバムはこちら

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